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沖縄ダイビング

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ボートダイビングの潜降方法(ロープ潜降)

ボートダイビングの潜降方法(ロープ潜降)

潜降ロープを使うと安全・安心ですね ボートダイビング時もロープがある場合が多いので使うと便利です。ロープを持ちながら安全に潜降できますし、ダイビング終了時に行う「安全停止」も、ロープがあるとラクに止まることができます。ロープを使わず、潜降する方がいますが、慣れている方ならまだしも、初心者さんは無理せずロープ潜降すること...
ボートダイビング 船酔い対策

ボートダイビング 船酔い対策

船酔い対策を万全にしよう! 船酔いは楽しいはずの1日を台無しにしてしまいます。船の揺れは通常の乗り物酔いとは一味も二味も違います。「私は乗り物酔いしないから大丈夫」なんて言ってた方が船酔いしているのを何百人も見てきています(笑)。たいていは酔い止め薬を飲むことで防げますので、予防はしっかりと行って下さい。またダイビング...
ボートダイビングのエギジット

ボートダイビングのエギジット

フィンだけ脱いで船上に上がるのが一般的です ボートダイビング時の手順と注意点はボートとコンディションによって異なります。大型ボートの場合はフィンは脱ぎ、それ以外の器材は背負ったままラダー(階段)を登って上がります。ご年配の方や体力がない方など、器材を背負ったまま上がれない場合は、ウエイトベルトから先に外します。その後、...
ボートダイビング ジャイアントストライドエントリー

ボートダイビング ジャイアントストライドエントリー

豪快に踏み出そう! このエントリー方法は岩場や岩礁帯、大型のボートなど足場がしっかりしていて水面までの高さが1m前後あるの場所から海に入る場合によく用います。名前の通り、豪快なエントリー方法です。足を大きく広げ、背筋を伸ばして入ります。ポイントは着水時に足を閉じないこと。歩幅が狭くなると、タンクをボートに打ち付けてしま...
ボートダイビング バックロールエントリー

ボートダイビング バックロールエントリー

足場の悪い比較的小型船ではこの方法で よくテレビで背中から後ろにドボン!と言う映像を見ますが、その方法がバックロールエントリーです。立ち上がると揺れやすいなど比較的小型ボートで行うことが多いです。座りながら入水するので安全にエントリーすることができますよ。ボートダイビング時によく行う方法のひとつなので、確実に自分のもの...
ボートダイビング 忘れ物の注意

ボートダイビング 忘れ物の注意

あなたは大丈夫?ダイビング器材の忘れ物 ダイビングは器材を使って楽しむレジャーなので、一つでも忘れ物があると潜れません。ボート出港前に必ず器材の忘れ物チェックをしましょう。最低限必要な器材は「BCD・REG・フィン・マスク・ブーツ・グローブ・ウエットスーツ」です。その他、ダイブコンピュータやカメラ、カメラのバッテリー、...
ビーチダイビングは魅力満載

ビーチダイビングは魅力満載

の~んびり潜れます!ビーチダイビング 陸上から入ることをビーチダイビングと呼びます。陸からそのまま海に入れる手軽さはとても魅力的です。久しぶりのダイビングで少し感覚を取り戻すためになれておきたい人や、初心者ですぐにボートダイビングは難しそう・・・と感じる方ににもおススメです。ゆっくり、のんびりご自分のペースで潜れるのが...
ビーチダイビングのエキジットの仕方

ビーチダイビングのエキジットの仕方

足の付く浅い場所ほど思わぬ危険が・・・ エキジットの際は、水中から戻ったという安堵感から気が緩みがちです。ダイビング後という事もあり体力が消耗している場合が多いので速やかに海から上がれるようバディと協力しましょう。エキジットポイントは足がつく浅場であることが多いですが、自分の安全が確保できるまでは呼吸器とマスクは外さな...
ビーチダイビングのエントリー方法

ビーチダイビングのエントリー方法

ビーチダイビングのエントリーは波の動きを読み、素早く入水 ビーチとボート、比較するとビーチの方が簡単そうに思えますが、意外と難しいモノです。なぜなら水際が一番波の影響を受けやすいからです。必ずこの方法!という決まりはなく、安全・確実に入水できればどんな方法でも大丈夫です。水深は徐々に深くなっていくので、腰くらいの深さま...
ウエイトシステムについて
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ウエイトシステムについて

左右バランスよく。ウエイトの量も重要です ダイビングではウエイトが大切です。つけていないと海に沈めないからです。また適正なウエイト量を知るのはダイビングで快適に潜るのにとても重要な要素の一つです。ウエイトが軽すぎると沈みませんし、逆に重すぎると「オーバーウエイト」と言って水中での姿勢が斜めになってしまいます。身体が斜め...
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