
昨日の続きです~。イソマグロの群れが凄すぎて昨日のブログはイソマグロをメインにしましたが
やっぱり忘れちゃいけないギンガメアジの群れ!粟国と言えば、、、の魚ですよね~(^w^)
今期の粟国は新型ウィルスの影響があり、粟国遠征は6月スタートでした。
6月1日に入った時にはペアリングしている子も多く居て
「今年は大きな群れが厳しいかな、、、」なんて思っておりましたが!
まぁまぁの数ですよね!?

そして見方によってはですけど、、、巻いてる気がしないでもない(笑)

いや、これは巻いてる。ギンガメトルネードって事にしてしまいましょう!

下から撮ると雰囲気も変わりますね~

根の上で観察していたら、下から「ぐわ~」っと湧き上がってきました(^з^)

ただ、それを写真で伝えるのは難しい、、、
ぜひ、皆さんの目で見に来てやってください!
ナポレオンも「大・中・小」と見れました

ロウニンアジも今日は脇役、、、主役になるためにはギンガメアジに突っ込んでくれないと!(笑)

この日、見れた魚たちは、、、
ギンガメアジ群れ(500~800)、ナンヨウカイワリ群れ(100)、クロヒラアジ群れ(100)、カスミアジ群れ(100~150)、ロウニンアジ大×3匹、イソマグロ群れ(150~200)、オオメカマス群れ(500~800)、バラクーダ17匹、ナポレオン大・中・小、バッファローフィッシュ3匹、グレイリーフシャーク中・小、ネムリブカ中・小、マダラエイ大、テングハギモドキ群れ(500)など
カッコは魚の数です。数えたわけではありませんけど、、あ、Tさんのお友達「バラクーダ」は数えましたので正確です(笑)
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